デュエマ。 デュエル・マスターズ

デュエル・マスターズ

デュエマ

そんな日々が続く中、ある日突然ジョーのもとに自由にカードを作ることができるカードケースのデッキーが現れる。 体格の大きな男。 勉強はあまりできず、べんちゃんの「石橋を叩いて(渡る)」という質問に「巨大UFOを呼ぶ」と間違えた。 DMSD-05 オウ禍武斗・マッハ炸裂・スタートデッキ• 日本語版以外のデュエル・マスターズカード 脚注 []. しかし兄であるザキラや助けようと思っていた子供達に騙されていたと知り、絶望に閉ざされてしまう。 アニメではデュエマーランドの三幹部の一人。 DMD-31フィールドスタートデッキ バサラの禁断• これまでに2度リニューアルされている。

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DMvault対戦ルーム

デュエマ

その後、勝舞の姿と昔の自分の姿を重ね、勝舞が牛次郎を怒らせた際に自らが土下座し、牛次郎にデュエルをするように頼む。 また種族に「ゴッド」を持つヒーローズ・カードの場合、H. バベルとのデュエルでは闇・火・水デッキを使い、アニメ第1期ではサバイバーデッキを使用。 自然・火文明のビーストフォークデッキを使う。 DMC-06 超速!火竜デッキ(ドラゴン・ストライク)• 翌日に開催された世界大会、ガルドは大会開始より数時間後、前回と同様に世界大会の崩壊およびデュエリスト全滅を画策。 1本先取で制限時間は無制限。 その後は合法的にデュエマ界を我がものとするため、自身は勝舞に負けたことによる傷を癒しつつ、手下を世界大会に出場させ、勝舞達の妨害をし、各地のデュエリストを倒して恐怖を植え付けさせている。

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デュエル・マスターズ

デュエマ

デーモン・ドラゴン• トテント 声 - トンボ 声 - カブト鬼 声 - 自然文明ガイアハザード四天王の一人。 参考 [ ]• 原作では出番が少なかったが、『チャージ』では登場が多い。 また、英語表記は「Duema」となっている。 ビッグマッスル• エジプト編(4巻の途中 - 7巻の途中) 勝舞、れく太、エスメラルダ、キュースマンの一行は途中で散り散りとなり、勝舞は何とかエジプトへ到着。 DMC-10 白凰精霊デッキ(ホーリー・スピリット)• 闇文明の侵略は止まったもののこのままではバラギアラが全文明を飲み込みすべて自然文明になってしまうことを知ったジョーはミノガミとの決闘に挑んだ。 すると、デュエルマスターの証が勝舞のもとに集まり、白凰を蘇らせる。 デュエル・マスターズシリーズのキャラクターとしては珍しくカードスリーブを使用し、カードは手で触れずピンセットで扱う。

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デュエマ

デュエマ

勝舞に友好的な態度は見せないが、実力は認めており、ライバル意識も強い。 DMD-24 マスターズ・クロニクル・デッキ ボルメテウス・リターンズ• ドラゴン・ゾンビ• キャップ 声 - ジョーのライバルの一人。 切り札• カツドンと別れデッキを失ったが再びデュエマに身を投じる事になった勝太のために専用デッキを組んでおいたり、勝太のデュエマに備え龍解のカードを見つけておいたりと何かと一生懸命。 ドラゴノイド• 母子家庭で育った。 バトルアリーナ編(8 - 13巻) デュエルの神殿での修行を終えた勝舞は、赤ちゃんデュエリストのジョージと出会う。 デュエル・マスターズカード時代 小学5年生。 ゾイド関連• 勝利のためには手段を択ばない策士。

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デュエル・マスターズ (漫画)

デュエマ

エンドステップ ターンの終了を宣言して相手にターンを渡す。 『VSR』ではエンジェル・コマンド・ドラゴンを中心とした『絆の連鎖』でのクリーチャー展開を武器とする光の革命デッキを使用。 マジック:ザ・ギャザリング時代 存在のみが登場したが勝舞にとって重要な存在である。 世界大会予選、勝舞を相手に初めてデュエルが見られ、5色デッキを使用。 このイエスマンの正体こそ洗脳を受けていたデュエルマスターヤエサルである。

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ジュラシック・ドラゴン• マジック:ザ・ギャザリング時代 白い騎士団のメンバー。 ブロック 「ブロッカー」という能力を持ったクリーチャーだけができる行動。 。 その後、再びゼーロとのデュエルを挑むが敗北し、一度は消滅してしまうが、漫画版の2017年版最終回でジョーがゼーロとの最終決戦後に蘇らせた。 そして、ぶっちゃけやヨーデル、べんちゃん達デュエ友との出会い、さらにいつの間にか勝太達は宇宙規模のとんでもないトラブルが地球に迫っている事を知り、"永遠のプリンプリン"のカードを巡ってドラゴン、オンセン達ライバルとの壮大なる闘いが幕を開ける。 1本先取で制限時間は15分。 進化クリーチャーと同様に、クロスギアのカードの上に重ねて使う。

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