スカイハイ マウンテン ワークス。 [olympicstadium.whufc.com] 兵庫・芦屋のショップ「スカイハイマウンテンワークス」の北野さんに聞く、六甲山とマウンテンランニングの楽しみ|URABUS ウラバス

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スカイハイ マウンテン ワークス

湿度高くて蒸し暑かったのでキモチイイ! さいこーです! ほどなくしてこちら。 序章の中に書かれている一文は 今、多くの意味を感じさせられま す。 冒険、風の気持ち良さ、鳥の鳴き声、セルフコントロール、自己を見つめること、もっと楽しむにはどうしたらいいか、達成感・・・ そして玉ヒュン 序盤、まずたどり着いたのが… 北野さん「モリノさん、高所って平気っすか??」 「ええ、大丈夫っすよ!」 北野さん、「じゃ!!」 あー、コレ登る流れなんっすね! まあ下から見た感じ足場もしっかりしてるしそんな難易度高くなさそうだし、落ち着いて登ればいける感じだな・・・って思ったので。 ハイカーをはじめ、最近はトレイルランナーも増えてきています。 ときにはショップのお客さんといっしょにマウンテンランニングを楽しみに山に入ることもあるそうです。

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[olympicstadium.whufc.com] 兵庫・芦屋のショップ「スカイハイマウンテンワークス」の北野さんに聞く、六甲山とマウンテンランニングの楽しみ|URABUS ウラバス

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。 海と山と川があり、それこそ芦屋なんて30分もあれば山に入れる。 北野さんも愛用してます! そんなわけで、 「一度芦屋ロックガーデン来てください!一緒に回りましょう!」 というお誘いに乗って行ってきました。 国内の大会のみならずアメリカ、ヨーロッパなどの大会にも多数挑戦しています。 登山は登山そのものがトレーニ ングと言われますが、それだけで は本当には強くなれない、という 問題に取り組んだのが、この「ト レーニング フォー ザ・ニュー アルピニズム」です。 毎度おなじみ CHAORAS広報隊長モリノです。 今、アウトドアが流行になっているけど、もっと日常的なライフスタイルでしょ。

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スカイハイマウンテン 北野さんと遊ぶ

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「地方都市こそ、僕たちアウトドアマンにとっては宝の山なんです。 アウトドアもファッションも、大抵が東京からの目線なんですよ。 汗をかきやすいこれからのハイキングやトレイルランニングなどにピッタリのアイテムだそう。 」 おあー、超同感っす北野さん! わたしもなんだかんだ、子どもの頃の木登り岩登りの記憶と、かじってて良かったクライミングのおかげで自信を持って臨めました。 登りますともしかし! 崩れやすい花こう岩地質、1手1手確かめながら登ります。 なんで行くのか?もちろんスカイハイマウンテンワークスで取り扱う商品の性能や紹介の意味もあるが、それよりももっと大事な事は、実際に地方の山を一緒に登る事で、もっと地方の良さをその土地に住む人たちに伝えていけると考えているからだ。 そんなこと話しながらまた時々登って、荒地山をさっと回ってランで下山。

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マウンテンワークス

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この無駄な時間、人生で換算すると一体何時間になるんだろう。 歩いてもすぐ山に入れるほど近いので、オープン前、営業中などでもしばしば六甲山に向かうそうです。 そう思うのはアウトドアマンなら当たり前の事です。 この六甲山のすぐそばに位置し、そのアイテムセレクトや遊び方の情報発信で注目を集めているアウトドアショップ「スカイハイマウンテンワークス」のオーナーである北野さんを訪ねてきました。 そんなの全然面白くない。

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スカイハイマウンテンワークス

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あれ、地方の人達は全然気付いてないじゃん。 それなのに、地方の人ほどこんなところ何にもないでしょう?と言う。 本当のアウトドアを日本に根付かせるには、俺らがそれを伝えていかなきゃいけないんっすよ! 要約すれば、 本当に楽しみたきゃ自分で考えて、経験しろ! 合ってますよね北野さん!? 「ガキのころからこういう遊びして、自分で考えてクリアしていく経験がいるんですよ!その蓄積がオトナになって生きるんっすよ! 今の子は自然の中で遊ばなさすぎる、親もさせないヤツが多い。 北野さん「モリノさーん、しっかり踏めるんで大丈夫っすよ~」 え、コレ初見でフリーで登るんっすか! んー、まあでも確かに踏み場しっかりあるし角度的にはスラブだし、まあ落ち着いて行けば大丈夫か! 登りますとも! かじってて良かったクライミング。 崖の上でカップラーメンを食べる北野さん。 日本のクライミング界でレジェンド級の存在、A懸垂岩 階段を登るかのごとくサクサク登る北野さん。

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スカイハイマウンテンワークス

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(いや、仕事だ!) CHAORASのスポーツてぬぐい、山を知れば知るほどてぬぐいは色んなシーンで活躍する、 ってことで、 スカイハイマウンテンワークスさん、CHAORASを扱ってくれているのです。 花こう岩の地質がワタシの地元の山々を思い出させてくれます(モリノ広島人) 途中でワイルドベリーをつまんで、野山を満喫。 2014年に出版された本書は アルパイン・クライマーのスティ ーブ・ハウスとクライマー・スキ ーヤーとして活躍したスコット・ ジョンストンによって書かれたも のです。 最後にいまオススメのアイテムを教えてもらいました。 日本のロッククライミング発祥の地として名高い六甲山芦屋ロックガーデンの入り口である阪急芦屋川駅前に位置しており、商品の販売だけではなく、これからはじめたいという方から、経験者の方まで楽しめるイベントやスクーリングを定期的に開催しており、こだわりの商品、長年培ってきた知識・経験・技術、そして熱い接客がみなさまをお待ちしております。 」 朝、仕事前に仲間達とひとっ走り。 その後また沢を登ります。

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スカイハイマウンテン 北野さんと遊ぶ

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六甲山はコンパクトながら地形の変化に富んでいて、このマウンテンランニングを楽しむには絶好のエリアとのこと。 表面的なところだけ見てアウトドアやった気になってんじゃねえってことっすよ。 震災前にはこの3倍くらいの規模があったそう。 ただしここに掛けられているバックパックは、クライミング用というよりは、先述のファストパッキングやハイキングなどに向いたモデルです。 今年の夏もアメリカの大会に参戦予定だそう。 東京にいた頃は、片道1時間半、往復で3時間もかけて山に入っていました。

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